2008年3月3日月曜日

3年生と2年生 優勝!

3年生と2年生 優勝!しました


個人的 意見ですが
2年生は たぶん大丈夫だろうと思っておりましたが。

3年生が、完全優勝は思っておりませんんでした。


2年生 3年生 お疲れ様。

本当に本当に 優勝おめでとう!!


3年生

3月9日 練習試合

場所 >在家小学校

時間 8時30集合

対戦相手

北スポ
上福岡
宗岡

宜しくお願いします。

3月20日 

1年生 4年生

場所 三領グランド

対戦相手 

タルタルーガ

よろしくお願いします

2008年2月21日木曜日

今後予定 

3月1日 
春日部 大沼公園
3年生

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3月8日
春日部 大沼公園
4年生

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3月15日 

神根大グランド
3年生以下リーグ

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3月20日

三領グランド 
9:00から13:00
不明

2007年12月8日土曜日

練習試合写真2


練習試合写真


グリーンカード

グリーンカード制度の積極的導入に関して
はじめに
サッカーは人生の学校です。この素晴らしいゲームは、楽しいばかりでなく、感情を呼び起こすものです。負けた時には悲しみと涙、勝ったときには歓びと祝祭。サッカーは教師です。サッカーは少年少女に人生の徳と価値を学ぶ機会を与えます。
・チームとしてともに努力すること
・フィールド上で互いに助け合うこと
・常にフェアプレーを示すこと
・良いスポーツマンシップを示すこと
・怪我をした者を助け共感を示すこと
・敗者も勝者も称えること
・対戦相手、チームオフィシャル、レフェリーに敬意を払うこと
これらの価値感は全て家庭や共同体のメンバーの中での日常の生活にもあてはまるものです。サッカーは、プレーヤーの身体面、社会面、心理面の要素の発達を助けます。
ゲーム
世界中で毎日ひっきりなしに、無数の試合がプレーされています。その大多数は楽しみのためのものです。レフェリーは、試合のルールの守り手です。レフェリーは、ルールが尊重され全員がゲームを楽しめるようにします。
イエローカード、レッドカード
これまでレフェリーは、イエローカードとレッドカードを使って、その行為がルールに違反しているということをプレーヤーに伝えることを役割として与えられていました。これらのカードは、ある特定のネガティブなアクションが、フェアではなく、許されないということ、を説明するために示されるものである。レフェリーはそれらを示し、フィールド上で22名のプレーヤー全員に対しフェアとなるようにしなくてはなりません。
ポジティブな教育
こどもたちがサッカーを始めたときから、我々は彼等にスキルを教えるとともに、「してはいけないこと」もを教えます。時として、トレーニングや試合でしてはいけないことの方に、よほど多くの注意が払われることが見受けられますが、ています。誰も彼らに、正しいことを教えていません。彼らがポジティブなことをしたら賞賛や感謝を示すべきです。

これが、グリーンカードの背景にある考え方です。グリーンカードの意味は以下の通りです。
・それは良いアクションである。その調子で続けなさい。
・ポジティブなアクションを再確認・再強化する。
・ポジティブな教育である。
・認め、感謝し、もっとやるよう励ます。
・他の人が見本とすべき手本である。
・ファンやオフィシャルもあなたのアクションを認め評価している。
グリーンカードはどのようなときに提示するのか
レフェリーは、グリーンカードを示すのに、プレーを止める必要はありません。ボールがプレーエリアから出たら、あるいはその他の理由でプレーが止まったら、すぐにカードを出せばよいのです。レフェリーは、プレーヤーのポジティブな行為を認めるしるしとして、ポジティブなジェスチャーを示すことが奨励されます。
以下は、グリーンカードを出す状況の例です。
・怪我をした選手への思いやり
・意図していないファウルプレーの際の謝罪や握手
・自己申告(ボールが境界線を出たとき:スローイン、CK、GK、ゴール)
・問題となる行動を起こしそうな味方選手を制静止する行為
・チーム(オフィシャルを含む)が試合全体を通し、警告も退場も受けず、ポジティブな態度を示す。(レフェリーは試合終了の笛を吹く際に、チームベンチに向かってカードを提示する)

JFAとしては、U-12(4種)年代の試合において、グリーンカードの積極的活用を奨励します。